私は毎日、晩御飯のときに野菜スープを飲んでいます。
昆布と鰹節でだしをとって、その中にトマト、きゃべつ、ニンジン、たまねぎ、ピーマン、
セロリを細かく切ったものを入れて煮込みますが、毎日作るのは大変なので1週間分を作り置きしています。

これにキムチを加えて好みの味付けにして飲むと、便秘になりにくいです。

普段の生活ではそれほどありがたみを感じませんが、旅行に行ったりして
数日続けて飲めないとおなかの調子がイマイチになるので、やはりスープは効いているのだと思います。

作り置きができることと、みそ、醤油、カレー味など、
その日の気分で味付けをアレンジできることが飽きずに続けられるコツだと思っています。

 

冬の寒い時期などは、キムチの効果も相まって体がぽかぽかになるので、
このスープをベースにして鶏肉を入れたり、お豆腐を入れたりしてお鍋風にして食べています。

スープだけだとおなかが減るのが早いので、春雨を入れたり、
しらたきを入れたりしてカロリーオフでおなかがいっぱいになる工夫をしています。EU004

生野菜で同じだけの量の食物繊維をとろうとすると大変ですが、
温野菜ですから食べやすく、消化も良いので気に入っています。

晩御飯を作るのが面倒臭いときは、
このスープに即席めんを入れるだけでも栄養満点になるので助かっています。
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